今こそ、エンジニアはPMP資格の取得が必要。
PMP®資格は、プロジェクトマネジメントの知識体系を習得ししていることが第三者から証明され、社内評価、顧客評価を高めて自己のキャリアアップを実現していくことが可能になります。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

PMP®資格絶対合格コースの3ポイント

 
 
PMI が新たに追加した「タレントトライアングル」が学べます。

 
理想のスキルセットである PMI タレントトライアングルは、「テクニカル」「リーダーシップ」「ストラテジック&ビジネスマネジメント」の専門家としてのスキルの組み合わせです。企業が要求しているこれらのスキルを更に磨いておかなければなりません。

 
 
PMP 資格絶対合格必要時間数の学習。かつ勉強の仕方、そのアドバイスが個別に受けられます。

 
PMP®合格を目標としてコースを構築しています。学習効果をあげるために、まずは受講者の学習方法から指導していきます。
PMP®試験は知識だけを問うものではなく プロジェクトマネージャとしての考え方を問うものだからです。
講師は、実務経験・資格指導歴も豊富な講師が実施し、個別指導も行います。

  
プロジェクト現場で実践する自己の「EQ リーダーシップ力」を数値化し、課題を発見できます。

 
コミュニケーションマネジメントを支えるリテラシー能力として,人の感情を理解してコントロールするEQ能力が必要となっています。現在、米国PMIではプロジェクトマネージャーが有すべきコンピテンシーを定義しています。その中に、「EI(感情的知性)」が位置づけられていますこの「EI」こそ「EQ(心の知能指数)」なのです。EQの測定と開発は、ジャパンラーニングが創業以来取り組んできたテーマで多くの育成実績を有します。

PMP® 資格は、プロジェクトマネジメントに関するディファクトスタンダードとして広く認知されています。
プロジェクトマネジメント・スキルの評価基準として、米国をはじめ、世界各国でITをはじめとする多くの業界から注目されています。

プロジェクトマネジメントとEQリーダーシップの関係


米国PMI EQ リーダーシップの重要性を定義し、
デジタルトランスフォーメーション(DX)の時代といわれる今日。
見方を変えればユーザ企業においてデジタルによる破壊
「デジタルディスラプション」が起きている実態があり、
IT プロジェクトマネジメントにおいても従来の「ベストプラクティス」から
「ネクストプラクティス」への変革が求められています。
 
つまりデジタル破壊の時代には、ユーザーなどのステークホルダーとの交渉力や、
プロジェクトチームをリードする能力が、これまで以上に重要になってくる。
 
また、新しいテクノロジーを取り入れて組織を変えていくのが、
プロジェクトマネージャ―の大事な役割として認識していくことが重要です。

開催概要

●開催内容

PMBOK®ver6準拠
< 三ヶ月間徹底特訓>
・通学:(8 時間)×3
eラーニング:11時間
開催日:第一期 2020 7 月~ 9 月 3 ヶ月間
 
 

プログラム内容

初回:PMP 資格取得について 知識エリアの学習/ 講師解説と模擬試験/ 過去問/ 傾向と対策 合格までのシナリオ作り(学習計画)  
+ オリジナルe ラーニング+自学習(講義の復習と模擬試験対策)
2回目:タレントトライアングル(新規/再考)
+ オリジナルe ラーニング+自学習(講義の復習と模擬試験対策)
3回目:苦手克服と模擬試験(新規/再考)

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