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RECRUITING & PRE-ENTRY / DISCOVERY → ORIENTATION

採用・内定フェーズ|ビジネス EQ セルフディスカバリー

選考から内定までを、合否を決める時間ではなく、学生と企業がお互いを深く理解する時間に。入社前後のギャップを減らし、入社後の戦力化を早めます。

横長の青い矢印タイムライン。Ph.1 採用から Ph.5 3年目までの段階を示す図。各段階には副文として自己理解・相互理解、入社準備・不安解消、組織を知る、行動を変える、成果につなげるが表示される。下部には採用強化・内定者フォロー・新入社員3カ年育成プログラムの区分が並ぶ。

採用時からのアプローチが、
早期戦力化の鍵です。

採用にコストをかけても、入社後の活躍につながりにくい
選考で見えるのは一部で、入社後のミスマッチが起きやすい
内定から入社までの期間、フォローが手薄になりがち

選考・内定の段階から自己理解と相互理解を深めることで、ミスマッチを減らし、
納得感のある入社と、入社後のスムーズな立ち上がりにつなげます。

KEY PRINCIPLE

合否判定のための検査では、ありません。

EQの結果は、合否を直接判断するためのものではありません。学生本人がより深く自分を理解し、企業との対話の質を高めるための「参考情報」として扱います。だからこそ、入社しても、しなくても、学生自身の成長につながります。この姿勢そのものが、他社との差別化になり、「人を大切にする会社」という印象を形づくります。

2 PHASES

選考と内定、それぞれに役割があります。

PHASE 1 | Self Discovery / 選考・就活支援

自分を知る

企業が学生にEQテストを提供。学生は個人向けレポートとオンデマンドのEQセミナーで、自分の強み・課題・感情の扱い方・対人傾向を理解します。目的は合否判定ではなく、学生本人の自己理解です。


学生の自己分析支援:面接準備・ES作成・インターンの振り返りに活かせる
相互理解の対話材料:本人同意のもと、面接やフィードバックの材料として活用
就活支援コンテンツ:エントリー学生への提供が、採用広報・エントリー獲得にもつながる

到達点 学生が自分を客観的に理解し、企業との対話の質が高まる。

PHASE 2 | Self Orientation / 内定者フォロー

心構えを整える

EQ結果をもとに自己理解を深めながら、学生から社会人へ意識を切り替える準備を行います。組織で働くこと、関係構築、仕事との向き合い方を、入社前に整理します。


意識の転換:個から組織へ。社会人としての心構えを段階的に整える
不安の整理:入社前の不安・期待ギャップ・対人関係の戸惑いを事前に整理
エンゲージメント:内定者との対話を増やし、入社への納得感を高める

到達点 入社前の不安が和らぎ、前向きな気持ちで入社を迎えられる。

WHAT MAKES IT DIFFERENT

一般的な採用テストとは、目的が違います。

観点一般的な採用テストビジネスEQセルフディスカバリー
目的選考・合否判定相互理解と成長支援
使い方適性スクリーニング対話材料・育成への接続
学生の価値受けて終わる検査自己分析・キャリアに活かせる
活用範囲選考時のみ選考〜内定〜入社後まで一貫
企業ブランド差別化しづらい「育成に本気の会社」へ

VALUE FOR ALL

企業にも、学生にも、大学にも。

企業

選考段階から学生の特性を理解でき、内定者フォロー・配属・育成にも活かせます。採用広報やエントリー獲得にもつながり、他社との差別化になります。

学生

「受けて終わり」ではなく、自分の感情や行動傾向を知り、就活と今後の成長に活かせます。その企業に入社しなくても、自己成長につながります。

大学

学生の自己分析・キャリア形成支援を、客観的なデータで強化できます。就職後のミスマッチや早期離職の予防、就職支援メニューの差別化にもつながります。

入社後は、3年間の育成へとつながります。

採用・内定で得たEQの理解は、入社後の育成にそのまま引き継げます。選考から入社3年目まで、一本の線で若手の成長を支えます。


採用時からのアプローチが早期戦力化の鍵
成長のためのEQ。

選考から、もう育成は始まっています。御社の採用に合わせてご提案します。
まずは資料請求・個別相談から、お気軽にお問い合わせください。

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