CHANGE MAKER DEVELOPMENT PROGRAM

正解のない時代を、
変える人になる。

チェンジ・メイカー育成プログラム

いつもの職場を離れ、異なる価値観と出会い、 地域のリアルな課題に挑む。
自ら考え、仲間と行動し、 変化を生み出す人材を育成する 社会課題解決型PBLと越境学習の 実践型プログラムです。

PROGRAM CONCEPT

越境する。
問いを立てる。
仲間と動く。

越境学習 × 社会課題解決型PBL
2018年度から続く実践型人材育成プログラム

ABOUT THE PROGRAM

チェンジ・メイカーとは

知識を得るだけでなく、行動を変える。

「自分ならどうするか」から、
変化が始まる。

チェンジ・メイカー育成プログラムは、 企業人材を対象とした社会課題解決型(PBL)の 越境学習プログラムです。

日常の職場を離れ、地域の現場に入り、 業界や立場の異なる仲間とともに、 課題を発見し、解決策を考え、 提案にまとめていきます。

目指すのは、答えのない状況でも 自ら問いを立て、周囲と協働しながら 一歩を踏み出せる人材の育成です。

OUR DEFINITION

チェンジ・メイカーの定義

自律的に課題を発見し、 その本質を見極め、 様々な分野の個人・組織の力を集めて 試行錯誤を繰り返し、 状況を変化させることができる人。

自ら考え、多様な人々と協働し、 新しい可能性を切り拓いていく。 それが本プログラムの目指す人材像です。

01

課題の本質を見極める

与えられた課題をそのまま受け取るのではなく、 地域の声や事実に触れながら、 自ら問いを立て、課題の本質を探ります。

02

多様な力をつなぐ

異業種の仲間や地域の人々と対話し、 異なる経験や価値観を生かしながら、 チームで新しい可能性を考えます。

03

試行錯誤を行動に変える

仮説を立て、現場で確かめ、 対話を重ねながら提案を磨いていく。 考えるだけで終わらない実践を重視します。

SINCE 2018

2018年度、経済産業省「未来の教室」実証事業としてスタート。 企業・大学・地域と連携しながら、 実際の社会課題をフィールドに実践を重ねてきました。

WHY BOUNDARY-CROSSING?

なぜ、いま越境学習なのか

いつもの環境を離れることで、見えてくるものがある。

日常の「あたりまえ」を、
社外の現場で問い直す。

日々の仕事の中では、知らず知らずのうちに 自社の価値観や仕事の進め方が 「あたりまえ」になっていきます。

しかし、これまで経験したことのない課題や、 異なる価値観を持つ人々との協働では、 いつもの経験や方法が そのまま通用するとは限りません。

チェンジ・メイカー育成プログラムでは、 地域のリアルな社会課題をフィールドに、 多様な仲間と対話し、試行錯誤する経験を重ねます。 その過程で自分自身の考え方を見つめ直し、 新たな視点や行動への気づきを得ていきます。

知識を増やすだけではなく、
自分自身のものの見方や行動を変えていく。

HUMAN RESOURCE DEVELOPMENT

こんな人材育成課題は
ありませんか?

  • 01

    内向き志向・視野の硬直化

  • 02

    リーダー・中堅人材の変革力不足

  • 03

    コミュニケーションの固定化

  • 04

    キャリアの内省・動機の希薄さ

  • 05

    社会課題への解像度の低さ

  • 06

    組織内イノベーションの停滞

こうした課題に対し、 社内では得にくい経験や多様な人との協働を通じて、 自律的に考え、行動する力を育みます。

LEARNING EXPERIENCE

越境学習には、日常の仕事では得られない経験がある。

EXPERIENCE 01

越境|社会課題の現場へ

日々のビジネスの現場を離れ、 地域の人々と直接向き合う。 異なる価値観や発想に触れ、 自分の視野を広げます。

EXPERIENCE 02

摩擦|ぶつかり、揺らぐ

仲間との意見の違いや、 現場からの予想外の反応。 いつもの「あたりまえ」が通用しない 経験を通じて、自らの考えを問い直します。

EXPERIENCE 03

出会い|自分の軸が磨かれる

地域で挑戦する人々の想いや、 志を持つ仲間との出会い。 対話と内省を重ねながら、 自分自身が大切にしたいことを見つめ直します。

いつもの環境を離れ、異なる世界を経験する。
その経験が、自ら考え、変化を生み出すための一歩につながります。

VALUE FOR PEOPLE & ORGANIZATIONS

企業にも、参加者にも。
越境の経験が、次の変化を生む。

チェンジ・メイカー育成プログラムは、 参加者の成長と、 企業が求める人材育成の双方を大切にしています。
日常の職場では得られない経験を通じて、 自ら考え、周囲と協働し、行動する力を育みます。

FOR ORGANIZATIONS

企業・経営者・人事担当者の方へ

社内だけでは得られない経験を、 次世代を担う人材の成長機会に。
社員の視野を広げ、組織の変革につながる 新たな視点と行動を育みます。

  • 01

    次世代リーダーの育成

    正解のない課題に向き合い、 自ら考え、判断し、周囲を巻き込みながら 前に進む経験を通じて、 次世代リーダーに求められる力を育みます。

  • 02

    自律的に行動する人材の育成

    与えられた課題を解決するだけでなく、 自ら問いを立て、課題の本質を考える。 主体的に行動する姿勢を育てる 機会を提供します。

  • 03

    組織の変革につながる視点の獲得

    異業種の仲間や地域の人々との協働を通じて、 自社の常識や既存の枠組みを問い直し、 新規事業や組織変革につながる 新たな視点を獲得します。

  • 04

    行動変化の可視化と振り返り

    受講前後のEQ測定を活用し、 行動特性の変化を確認します。 参加者本人の振り返りと、 送り出し企業へのフィードバックに つなげます。

FOR PARTICIPANTS

参加を検討されている方へ

いつもの仕事を離れ、 新しい自分と出会う時間。
多様な仲間と本気で課題に向き合い、 自分自身の可能性を広げる経験が待っています。

  • 01

    自分自身の可能性を広げる

    普段とは異なる環境で、 これまで経験したことのない課題に挑戦する。 新たな視点や、自分でも気づいていなかった 強みを発見する機会になります。

  • 02

    自分の軸を見つめ直す

    異なる価値観との出会いや葛藤を通じて、 自分は何を大切にし、 これから何に挑戦したいのかを考える。 キャリアを見つめ直す機会にもなります。

  • 03

    異業種の仲間との出会い

    年齢や業界、所属組織の異なる仲間と 一つの課題に向き合い、 議論や試行錯誤を重ねます。 修了後も続くつながりが生まれる 可能性があります。

  • 04

    新しい挑戦への一歩を踏み出す

    考えるだけではなく、 現場で試し、提案する経験を重ねます。 プログラムで得た気づきを、 職場や次のキャリアでの行動へ つなげていきます。

RECOMMENDED PARTICIPANTS

このような方におすすめします

次世代の経営人材・リーダーとして期待されている方

新規事業や組織の変革を推進している方

視野を広げ、視座を高めたい方

キャリアの転換期にあり、新しい挑戦を考えている方

参加者の変化が、職場の変化へ。

プログラムでの経験を一過性の学びで終わらせず、
自分自身の行動や、日々の仕事での実践へとつなげていく。
チェンジ・メイカー育成プログラムは、 そのような成長を大切にしています。

PROGRAM FEATURES

プログラムの6つの特徴

地域のリアルな課題、多様な仲間との協働、 専門家による支援、そして成長の可視化。
チェンジ・メイカー育成プログラムは、 異なる学びの機会を組み合わせ、 一人ひとりの変化と行動を後押しします。

多様なメンバーが話し合うイメージ写真

FEATURE 01

越境・他流試合の
プロジェクト

業種や組織、立場の異なるメンバーが 一つのチームとなり、課題解決に挑みます。 異なる価値観や考え方に触れ、 対話と協働を重ねることで、 自ら学び行動する力を育みます。

ワークショップや学習のイメージ写真

FEATURE 02

大学の知・実践知・
現場知の融合

大学教授による専門的な知見と、 事業開発やワークショップの実践的な メソッドを組み合わせます。 さらに地域の現場で得た一次情報を 重ね合わせ、課題を多角的に 捉える力を養います。

地域の自然や風景のイメージ写真

FEATURE 03

実在のケースを扱う
「現場感」

教材上の架空のケースではなく、 実際の地域が抱える課題に向き合います。 現地を訪れ、人々の声を聞き、 課題の背景を理解しながら、 実現可能な提案を考え抜きます。

チームで話し合いを進めるイメージ写真

FEATURE 04

ファシリテーターによる
伴走支援

各チームには、経験豊富な ファシリテーターが伴走します。 答えを教えるのではなく、 問いかけや対話を通じて、 個人とチームの気づきや変化を 後押しします。

データ分析や測定結果のイメージ写真

FEATURE 05

EQで成長を
可視化する

プログラムの開始前と修了後に EQ(感情知性)を測定します。 行動特性の変化を数値で確認し、 本人の振り返りと 送り出し企業へのフィードバックに 活用します。

人々が協働するイメージ写真

FEATURE 06

企業・個人・地域の
「三方よし」

企業にとっての人材育成、 参加者本人の成長、 そして地域の課題解決。 それぞれに価値が生まれることを 目指します。 修了後も地域との関係が続き、 新たな活動につながった事例もあります。

LEARNING
THROUGH
EXPERIENCE

学びの場は、教室の中だけではない。
現場で出会い、考え、試し、仲間と行動する。 その経験を、自分自身と組織の変化につなげていきます。

LEARNING PROCESS

プログラムの進め方

地域の現場で課題を発見し、 異なる背景を持つ仲間と考え、 試行錯誤を重ねて提案へとつなげる。
チェンジ・メイカー育成プログラムでは、 知識を学ぶだけでなく、 自ら考え、実践するプロセスを大切にしています。

INSIDE-OUT / 意味のイノベーション

大きな妄想

「私はどうしたいのか」から始める。

地域の現場で見聞きしたことをもとに、 自分自身の想いや問題意識を掘り下げます。 異なる価値観を持つ仲間と議論し、 ときには衝突しながら、 実現したい未来のビジョンへと広げていきます。

OUTSIDE-IN / デザイン思考

小さな実験

構想を、現場で確かめる。

チームで描いたビジョンを アイデアやプロトタイプとして形にし、 地域の現場に持ち込みます。 関係者との対話や検証を重ねながら、 実現可能な提案へと磨き上げていきます。

FIVE LEARNING STEPS

学びを深める5つのステップ

地域の現場とオンラインでのチーム活動を組み合わせ、 課題の発見から提案、振り返りまでを実践します。

  1. 01

    CROSS BOUNDARIES

    越境する

    日常の職場を離れ、 地域の現場を訪れます。 地域の人々や異業種の仲間と出会い、 自分とは異なる価値観や 課題に触れます。

  2. 02

    FIND THE QUESTION

    問いを立てる

    現場で得た情報や 関係者との対話をもとに、 課題の背景を探ります。 表面的な問題ではなく、 何を解決すべきなのかを 考え抜きます。

  3. 03

    CO-CREATE

    チームで挑む

    異なる経験や専門性を 持つメンバーと議論を重ねます。 多様な視点を組み合わせ、 自分たちが実現したい 未来と解決策を 具体化していきます。

  4. 04

    TEST & LEARN

    小さく実験する

    アイデアを形にし、 現場で試します。 地域の方々の反応や フィードバックを受けながら、 提案を修正し、 実現可能性を高めます。

  5. 05

    TAKE ACTION

    学びを持ち帰る

    最終提案を発表し、 関係者と対話します。 取り組みを振り返り、 得られた気づきや 自分自身の変化を、 次の行動につなげます。

FACILITATION

すべての過程に、
対話と伴走を。

各チームには経験豊富なファシリテーターが伴走します。 答えを教えるのではなく、問いかけを通じて 議論の停滞や迷いを解きほぐし、 個人とチームの学びを支援します。
また、振り返りを重ねることで、 経験を自分自身の成長につなげていきます。

プログラムの修了は、新しい挑戦の始まり。

地域での経験を自社での実践へ。
さらに、修了生や地域とのつながりを通じて、 学びのその先へと歩みを進めていきます。

EQ & PERSONAL GROWTH

越境の経験を、行動の変化につなげる。

チェンジ・メイカー育成プログラムでは、 越境学習とEQ(感情知性)を組み合わせ、 一人ひとりの成長を支援します。
慣れない環境での挑戦、異なる価値観との出会い、 仲間との葛藤や協働。 そうした経験を自分自身の成長につなげるために、 EQの測定と振り返りを活用しています。

EQ ASSESSMENT & REFLECTION

EQを活用した学びのサイクル

BEFORE

受講前|自分自身を知る

EQを測定し、 現在の行動特性や傾向を把握します。 自分自身を客観的に見つめる 出発点とします。

DURING

受講中|経験を通じて気づく

地域での活動や異業種メンバーとの協働、 ファシリテーターとの対話を通じて、 自分自身の考え方や行動を 見つめ直します。

AFTER

修了後|変化を確かめる

再度EQを測定し、 受講前後のスコア変化を確認します。 経験と数値を振り返り、 これからの仕事や行動に どう生かすかを考えます。

MEASURING GROWTH

EQで見える、行動特性の変化

過去の受講生のEQ測定では、 コミットメントやチームワークなどの 行動特性にスコアの上昇が見られました。 こうした数値も活用しながら、 学びを振り返ります。

コミットメント

+10.2

親近感

+8.9

チームワーク

+8.5

決断スピード

+6.2

※第4〜7期の受講前後のEQスコア差 (各期平均)のうち、上昇上位4項目。
※棒グラフは0〜12ポイントを表示範囲としています。
※スコアの変化だけで、研修による効果の 因果関係を証明するものではありません。

EQは、測定することが目的ではありません。

大切なのは、現場での経験を通じて自分自身の変化に気づき、 その気づきを次の行動につなげること。
チェンジ・メイカー育成プログラムでは、 越境体験とEQを組み合わせ、 学びを一過性のものにしないことを目指しています。

OUR FIELDS ACROSS JAPAN

日本各地が、
学びと挑戦の
フィールド。

2018年のスタート以来、 チェンジ・メイカー育成プログラムは、 日本各地の地域課題をフィールドに 実践を重ねてきました。
地域ごとに異なる文化や産業、 そこに暮らす人々との出会い。 それぞれの地域に固有の課題に向き合い、 多様な仲間と新しい可能性を考えてきました。

7期

これまでの開催

50社超

参加企業・団体

120名超

延べ受講者数

7地域

実施フィールド

※第1期〜第7期の累計実績

NEXT FIELD / PROGRAM 08

そして、次の舞台は 大分県別府市。

大分県別府市の湯けむりと街並み

OITA / BEPPU

温泉・観光・国際交流。
多様な可能性を持つまち。

世界有数の温泉都市として知られる 大分県別府市。
国内外から多くの観光客が訪れ、 留学生をはじめ多様な人々が 暮らす国際交流都市でもあります。

第8期では、別府という地域を舞台に、 観光の新しい価値や多文化共生、 地域経済の循環などの課題に向き合います。 地域の人々との対話を通じて、 新しい可能性を探ります。

  • 観光の滞在価値
  • 多文化共生
  • 地域経済の循環

CURRENT PROGRAM & CONTACT

次の挑戦へ。
チェンジ・メイカーの一歩を。

チェンジ・メイカー育成プログラムでは、 新しい視点を得たい方、 自ら変化を生み出したい方の参加をお待ちしています。 企業からの社員派遣についても、 お気軽にご相談ください。

PROGRAM 08

第8期 大分県別府市

開催期間
2027年1月〜3月
フィールド
大分県別府市
実施形式
現地フィールドワーク+オンライン
募集期間
2026年10月5日〜12月末
受講料
社会人 180,000円(税別)
※交通費・宿泊費別
第8期の詳細・募集要項を見る

プログラム内容、詳しい日程、 参加条件・お申し込み方法をご案内しています。

参加・社員派遣に関する
お問い合わせ

企業の経営者・人事担当者の方、 個人での参加をご検討中の方、 いずれもお気軽にお問い合わせください。
プログラム内容や参加方法について ご案内いたします。

チェンジ・メイカー育成プログラム事務局

ジャパンラーニング株式会社

TEL: 03-6259-1781

MAIL: jeq@japan-learning.co.jp

第8期 |主催:株式会社オーイーシー |運営:ジャパンラーニング株式会社 |協力:別府大学

EQ「実践者」インタビュー記事

EQとは何か

「JapanEQ」とは何か

EQは後天的に育成可能なスキルですが、目に見えない感情の改善は容易ではありません。そこで、日本人の思考・行動特性に最適化したEQツールが有効です。私たちは、日本人特有の思考様式・文化背景・組織風土に対応した独自のEQシステムを開発しています。

EQシステムについてはここから

「Japan EQシステム」

日本人の考え方、働き方に合わせて開発した当社オリジナルのEQ開発システムです。多言語にも対応しております。凹凸と変化から現在の行動の状態を把握し、個人・組織の開発テーマが決まります。

EQ組織OS(人的資本とEQの関係 )

EQ組織力強化

組織の停滞はスキルの不足ではなく「OS」の古さが原因かもしれません。組織の共通言語として定着させる「EQ組織OS」を提供します。

EQ導入 まずはここから

「EQ基礎ガイダンス」

EQを正しく理解し、内省と他者との対話を通して、「行動」と「感情」のマネジメントスキルを身に着ける個々人の行動開発プログラム。

EQを活用したコーチングのプロ養成

Japan EQコーチ資格認定

高いレベルのEQを活用したコーチングスキルを身に着けるプログラム。仕上げとして、EQコーチ認定試験と資格授与を行います。

管理職のためのEQ運用プログラム

EQマネージャーズパック

課題意識を持つ管理職が主体となり、現場から始められるマネジメント実践パッケージです。EQを組織として育成・定着させます。

チーム全体で取り組むEQ運用プログラム

EQチームパック

EQを「チームの共通言語」にして、アップデートする。話し合える。決められる。前に進める。現場起点のEQ運用パッケージです。

採用時からのアプローチが早期戦力化の鍵

ビジネスEQセルフディスカバリー

「辞めない・粘る・自ら動く人材」を、EQで育てる採用・新人育成プログラム。

やる気と成果に満ちた職場づくり

「製造現場向けEQ」

いま製造現場に求められているのは、最新の設備や技術だけではありません。不可欠なのは、人の「感情知能=EQ」を理解し、育成することです。

秘書マインドを確立

「秘書EQ」

EQとして捉えることにより、自己のマインドと徹底的に向き合い、強み弱みを見極め、ヒューマンスキルアップを目指します。

ホスピタリティを見える化する

「ホスピタリティEQ」

顧客と関わるすべての企業に効果をもたらします。ホスピタリティを見える化することで、従業員の成長や顧客満足の向上につながります。

「自社の場合はどう変わる?」そんな疑問を解消しませんか。

組織の数だけ、課題の形は異なります。 ジャパンラーニングのコンサルタントが、貴社の状況に合わせた最適な活用方法をご提案します。

当サービスについてのお問い合わせ

CONTACT