「100年EQ」の宣言
人間性を取り戻し
持続可能な未来へ

私たちは「感情への理解を深めることで、感情も行動も自律的にコントロールできる」という信念のもと、30年前にスタートを切りました。これまでの道のりを経て、いま、私たちが直面している課題は、人間性を取り戻すことの重要性です。感情を無視した効率や競争が重視される時代から、互いを理解し、支え合う社会へとシフトすることが求められています。

私たちの目指すゴールは、利他の精神に基づき、争いのない持続可能で平和な社会を築くことです。それは、他者への思いやりや共感を持ち、豊かな人間関係を築ける「EQ(感情知能)」を通じて実現されます。人生100年時代を迎え、これからの日本がリーダーシップを発揮すべきは、この「人を大切にする」遺伝子を世界に広め、次世代に受け継ぐことではないでしょうか。

次の100年を共に歩む
EQの力

EQが目指すのは、単にスキルとしての感情管理ではなく、自然と感情と向き合い、共存し、調和のとれた行動ができる「生き方」を育むことです。世代や性別、国境を越えてすべての人々が感情を理解し、活かし、他者と共に歩む社会を創り出すこと。それが「100年EQ」のビジョンです。
私たちは「100年EQ」の理念を掲げ、あらゆる人々に寄り添いながら、共に未来を築くパートナーであり続けます。感情知能の力で人と社会の新たな可能性を広げ、持続可能な未来の実現に向けて、これからも歩み続けます。


EQで未来を拓くプログラム

新しい学び「EQコンテンツ」

人との繋がり「EQクラブ」

新たな研究「EQラボ」

分野別EQプログラム

ビジネスEQ

EQコーチ資格取得コース

パーソナルEQ

学校教職員EQ

医療福祉EQ

秘書EQ

アスリートEQ

EQ(Emotional Quotient)とは?

Emotional Quotientの略で、「心の知能指数」や「感情的知性」と訳されます。
「自分と相手の感情を把握し、その場の状況に応じて適切に感情をコントロールして思考や行動を導く能力」とされています。
先天的な要素が強いIQ(知能指数)と異なり、EQは日頃の行動や習慣を変えることで向上が見込めます。
自分の感情を抑える、感情を高める、相手の感情を読みとる、思いやる、支援するという感情をマネジメントする力が、個人を成長させていきます。

EQカレッジ

EQカレッジ

人生100年時代の感情マネジメント

EQカレッジは、すべての人に「感情への理解を通じて人間性を取り戻し豊かな人生を実現する」学びの場を提供します。行動や感情のマネジメントを正しく理解し、実践しながら、感情変化をつくり出していきます。

EQ「実践者」インタビュー記事

ジャパンラーニングが提供するEQ導入サービス

EQとは何か

「JapanEQ」とは何か

EQは後天的に育成可能なスキルですが、目に見えない感情の改善は容易ではありません。そこで、日本人の思考・行動特性に最適化したEQツールが有効です。日本人特有の思考様式・文化背景・組織風土に対応した独自開発しています

EQシステムについてはここから

「Japan EQシステム」

日本人の考え方、働き方に合わせて開発した当社オリジナルのEQ開発システムです。多言語にも対応しております。凹凸と変化から現在の行動の状態を把握し、個人・組織の開発テーマが決まります。

EQ組織OS(人的資本とEQの関係 )

EQ組織力強化

組織の停滞はスキルの不足ではなく「OS」の古さが原因かもしれません。組織の共通言語として定着させる「EQ組織OS」を提供します。

EQ導入 まずはここから

「EQ基礎ガイダンス」

EQを正しく理解し、内省と他者との対話を通して、「行動」と「感情」のマネジメントスキルを身に着ける個々人の行動開発プログラム。

EQを活用したコーチングのプロ養成

Japan EQコーチ資格認定

高いレベルのEQを活用したコーチングスキルを身に着けるプログラム。仕上げとして、EQコーチ認定試験と資格授与を行います。

管理職のためのEQ運用プログラム

EQマネージャーズパック

課題意識を持つ管理職が主体となり、現場から始められるマネジメント実践パッケージです。EQを組織として育成・定着させる。

チーム全体で取り組むEQ運用プログラム

EQチームパック

EQを「チームの共通言語」にして、アップデートする。話し合える。決められる。前に進める。現場起点のEQ運用パッケージです。

自身の感情の幅を広げるコンテンツ群

EQカレッジラーニング

自分のペースでEQを体系的に学習できるコンテンツ。感情理解と自己制御力が高まり、リーダーシップや問題解決力の向上にもつながります。

やる気と成果に満ちた職場づくり

「製造現場向けEQ」

いま製造現場に求められているのは、最新の設備や技術だけではありません。不可欠なのは、人の「感情知能=EQ」を理解し、育成することです。

秘書マインドを確立

「秘書EQ」

EQとして捉えることにより、自己のマインドと徹底的に向き合い、強み弱みを見極め、ヒューマンスキルアップを実現することができるのです。

ホスピタリティを見える化する

「ホスピタリティEQ」

顧客と関わるすべての企業に効果をもたらします。ホスピタリティを見える化することで、従業員の成長や顧客満足の向上につながります。

「自社の場合はどう変わる?」そんな疑問を解消しませんか。

組織の数だけ、課題の形は異なります。 ジャパンラーニングのコンサルタントが、貴社の状況に合わせた最適な活用方法をご提案します。

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自分の行動を変えていきたい!個人の成長を支援したい!そんなすべての皆様に Japan EQを知っていただきたい。まずは体験してみませんか。